一番乗り?ひと足早く入社式が行われたそうです

ユニクロを展開するファ—ストリテイリングで、ひと足早く入社式が行われたそうです。大手企業が3月上旬に入社式を行うのは早いのかもしれません。ユニクロだけではなく、ジーユ—などのグループの新入社員およそ250人が新しい戦力として活躍するのでしょう。おしゃれでシンプル、カジュアルもトレンドもどんなファッションも可能としてくれるため、いつも利用させてもらっています。スタッフの方々もおしゃれな着こなしをしているので、ショップのマネキン同様、トップスやボトムス、ファッション小物までいつも参考にさせてもらっています。カラーバリエーション、サイズ展開も豊富ですし、公式の通販サイトからでしたらオンラインストアでのショッピングも可能です。店舗検索や在庫も確認できるサービスがあるため、非常に便利です。アプリから今週のチラシ、新作や期間限定価格、値下げ商品もチェックすることができます。進化を続けるユニクログループからますます目が離せません。

絶対無理だと思っていたのにグロ耐性があるかも知れない

1月5日未明にツイッターでグロ画像という言葉がトレンドに出ていました。
なんでこんな言葉がトレンドに出ていたのか詳しくは分からなかったのですが、いくつかのグロ画像を載せているアカウントが無作為にイイネをしたりしているらしいのです。
イスラム国の手口に似ているような気がするのですが、グロ画像なんて殆どの人が見たくないわけですし、そんなの見てしまったらトラウマになってしまうことでしょう。
私も絶対にグロ画像は見たくない派だったのですが、そんな私が何故かグロ画像を見てしまったのです。
感想は「うわ…凄いな」程度のものでした。
あれ、私は本当にグロ画像が苦手なのでしょうか?
実際に見てみたら意外と直視することが出 来たのです。
意外にも耐性が付いてしまっているようです。
ハロウィンの特殊メイクで凄いグロテスクなのも見ていますし、それが本物の死体なのかも知れませんが特殊メイクのように見えてしまうんですよね。
そのように考えればあまり怖いとは感じないのかも知れません。
うちの母も飛行機事故の遺体の映っている動画を見ていたくらいなので親子で意外に耐性があるのかも知れません。

片方が消えている車のヘッドライトは整備不良じゃないの?

夜に車を運転していると、ときどき片目が空いていないような、片方のランプが消えている車がいたりしますよね。
私も自分の車を持っているのですが、以前、一度だけ右側のヘッドライトが、ランプ切れで着かなくなってしまったことがあります。
そのときには、暗くなってからの視界が悪く、「なんだか運転しにくいな」と思って、ランプ切れにすぐに気が付きました。
なので、すづにディーラーに行って直してもらったのですが、中にはそのまま乗っていたりする人もいるようです。
でも、ヘッドライトが着かない状態というのは、明らかに整備不良らしく、車検のときには直さないといけないらしいです。
それでも、かなり視界には変化があると思うので、なるべく早く直そうと自然と思うのではないかと思います。
先日も、右側のヘッドライトの着いていない車を見かけたのですが、こういう車というのはけっこうな数がいたりしますよね。
テールランプが着かなくなっていたりする車はもっと多いような気がするし、そうなると警察も整備不良としてわんさか切符を切ることができそうなものです。
でも、そんなことをすれば顰蹙を買ってしまうし、そういうことをしないというのは、何か考えがあってのことなんでしょうかね。

マンガで笑ってほっこり「老いた親のきもちがわかる本」

私はいつもネットで、利用できる図書館の新刊などを検索しては、自分の好きな作家の小説や話題になっている本を予約し借りて読みます。そんな中で、最近何となく題名が気になって興味を持ち読んだ本に「老いた親のきもちがわかる本」というのがありました。大阪大学大学院の教授の先生が監修された本で、副題に「マンガで笑ってほっこり」と書いてある通り、北川なつという人の6コマ漫画が具体例の様に載っていて、その後に年老いた親がどうしてそんな行動をとるのか…どんな風に思っているものなのか…などについて、簡単に説明やアドバイスが書かれています。
私の両親は、どちらも病気は持っているものの、今のところ認知症の症状もないので、まだ特別な看病や介護を必要とはせず、自分たちでぼちぼちと暮らしてくれています。それでも、年々年を取って、体力も気力も落ちていくのだと思いますし、何故そんなに頑固なの?何故そんな事をするの?等と、子供の目から見ても不思議で分からない事が増えて来た様に思っていました。少し前まで平気でやっていた事がしんどくなったり、出来なくなったり、病気や死への不安・恐怖、色々な気持ちがあるのだろうなとは私なりに思っていました。
しかし、その他にも、生まれ育った環境や両親たちが現役だった頃の時代背景も、色々と今の老いた親には影響を与えていて、おそらく親たちはこんな風に思っているのでしょう〜だから子供としてはこんな風に考えて接してあげましょう〜という様な内容が、とてもわかりやすく明るく書かれてあったので、私はなるほど!と思いました。親子だからこそ、お互い変な遠慮やプライドがあったりして、実際は簡単に上手くいかないのもしれませんが、読んで勉強になりました。
偶然出会った本ですが、どちらかというと深刻で暗い感じになりがちな内容を、マンガを交えながら解説してあって、「あぁ…うちの親も一緒!」と笑ってしまう様な部分もあり、なかなかおススメの1冊です。ミュゼ ヒゲ